Goal
健康・フィットネス産業は新陳代謝が活発で、日々新たなメソッドや理論が絶え間なくメディアで取り上げられます。そして私たち自身も健康に関する大量の情報をスマホ一つで手に入れられる時代になりました。
カラダの構造は、骨の数や筋肉のつき方など人によって大差がなく共通です。しかしながら、ある人は膝に痛みを覚え、ある人は肩の痛みに苦しみ、そしてある人は何の問題もなく健康。
つまり今後求められるのは、無数に散らばる健康情報の中で「自分は何を選べば 良いのか」を考えるための判断基準ではないでしょうか。
これから一生涯付き合う自分のカラダに「何が必要か」を探求する上で、変わることのない「カラダの仕組み」を理解する。それはまるで自分のカラダの「取扱説明書(トリセツ)」を作ることなのです。
Contents
01
一生取り替えることのできない「カラダ」の仕組みや、適切な動きを獲得するためのコンセプトを分かりやすく解説します。
02
自分のカラダのどこに問題があるか、実際にカラダを動かしながら探究していく。プログラムの前後で評価を行い、カラダの変化を確認する目的もある。
03
痛みにくく、動きやすいカラダを獲得するためのエクササイズを実践。 目的や対象者、年代に合わせてストレッチやウエイトトレーニング、フィールドでのムーブメントドリルを実施。
Flow
Step
01
ホームページのお問い合わせフォームより、ご依頼ください。
Step
02
チームが目指す目標、抱えている問題をお聞かせいただきます。
Step
03
お打ち合わせ内容をもとに、プログラムを作成・提供します。